伊藤和修

Last-modified: Mon, 29 Jan 2018 13:59:49 JST (24d)

伊藤和修(いとう ひとむ)は、駿台予備学校生物科講師。

経歴 Edit

授業 Edit

  • チャイム3分前には教室に来てプリント配布等を済まし、チャイムと同時に授業を始める。
  • プリントを用いて書き込ませるスタイルの授業でわかりやすい。
  • 大森徹先生同様小物を持って来られることも。
  • 寝そうになると怖い目でこっちを見ている時もあるから気を付けよう。更に前の方で寝ていると授業プリントが没収されることもあるから注意。
  • 質問対応は悪くないが、めちゃくちゃいいわけでもない。
    • 少しぶっきらぼうに思う時もあるかもしれないが決して不機嫌なわけではない(と思われる)ので安心して質問しに行くと良い。

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期 Edit

直前Ⅱ期 Edit

人物 Edit

  • テキストの作成や青本の執筆(京大や九大)をしている。
    • 2017年度の駿台京大生物の統括らしく、京都大の解答速報を作ったり、実戦模試の作成に関わったりしている模様。
    • 『パワーアップ生物TK』も作成。
  • 大森徹先生の弟子(キャプテンと呼ぶ)で、大森徹先生との共著や、単独でも参考書を出版している。
  • 自称「生物科おふざけ2人組の1人(もう1人は大森徹先生。森田亮一朗先生も加わって今は3人。)」。
  • パンフレットのメッセージ文は、今年の流行語を意識したものになっている(大森徹先生と同じ)。
  • 虫が寄って来そうな、趣味の悪い、いやユニークで派手なシャツを愛用している。ごく稀にまともな服を着ることもあるが、本当にごく稀。
  • DNAに関連してか、二重螺旋構造のネクタイを持っているらしい。
  • 小嵜可菜先生と仲が良く、LINEでやり取りをしている。偶に真似をして、「言うなよ!」と口止めする(結構似ている)。
  • ブログ(2014~)やTwitterもしておられ、コメントするとかなりフレンドリーに返信してもらえる。
  • 植物が大好きらしく、マングローブ林を見るためのツアーに参加したこともあるらしい。
  • 現代文科の小泉徹先生が自宅の近所に住んでいるらしい。
    • 小泉徹先生曰く、自宅に過去問研究に使うための業務用コピー機を置いているらしい。
  • 小泉徹先生と初めて会ったのは大森徹先生の代理で福岡校に行った時で、シャツが派手過ぎたために駿台生と間違われて『君、ここ(講師室の椅子)に座っちゃダメだよ。』と言われた時らしい。(小泉徹先生談)
  • 怒ると目が恐い。目が。本当に目が恐い。

語録 Edit

  • 「選択肢3!キモい!」
  • 「今ので間違えた人は破門ですからね!」
  • 「こんな計算するとか、ドMでしょ。」
  • 「な、免疫って、豚ミンチと通じるやろ?」