生物S

Last-modified: Thu, 25 Oct 2018 01:06:03 JST (46d)

監修講師 Edit

  • 大森徹先生を中心に関西関東の生物科講師が共同で監修して作成している。

使用コース Edit

  • スーパークラス全てで使用する。

構成 Edit

前期Part1前期Part2
第1章 細胞とタンパク質第1章 細胞分裂と配偶子形成
第2章 代謝第2章 遺伝子
第3章 筋収縮と受容器
後期Part1後期Part2
第4章 刺激と反応第3章 遺伝子発現と発生・遺伝
第5章 体液と恒常性第4章 植物の調節
第6章 生態第5章 進化・分類
  • Part1,2の二冊構成である。
  • とても難しく(関関同立~東大レベル)、受験生物界でここまで難易度の高い問題集は出版されていない。
  • つまりこのテキストを完璧にすれば怖いものなしである。
  • 分量が多いのでコツコツやらないと後々後悔する。
  • 収録されている問題は近年大学入試で出題された問題である。よって最終的な到達目標とも言える。
  • 確認問題&補充問題付き。

特徴 Edit

  • テキストの完成度はとても高く、特に『S』の出来は他の教材の追随を許さないほどである。
  • 駿台生物科が誇る最強の教材。それが『生物S』。
  • 因みに先生達は各Partを毎年交互に担当するので、同じクラスで2浪すると2人の先生から全分野習うことになる。
  • 関西作成だが関東でも使われている。詳しくは「お茶飲みwiki:生物S」を参照。

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