岡田了一郎

Last-modified: Mon, 30 Jul 2018 00:10:35 JST (21d)

岡田了一郎(おかだりょういちろう)は、駿台予備学校地理科講師。

経歴 Edit

  • 師の経歴は謎に包まれているが、駿台講師になるまでに様々な職を経験してきたらしい。小泉先生曰く経済学部卒。生まれは大阪市のど真ん中で、育ちは高槻市らしい。高槻市に引っ越すまでは、光化学スモッグのせいで青空を見たことがなかったとか。

授業 Edit

  • 授業の際にはラインマーカー5色をお忘れなく(必須)!!
  • 授業の担当はほぼ全て理系コースのセンター地理。
  • テキストを一切使わず、プリントで進めていく。プリントのポイントを指摘し、マーカーを塗らせ、関連する雑談で理解を広げつつ掘り下げ、印象付けるという手法を取る。
    • この時の雑談は面白いため生徒から人気。雑談ではセンターの傾向や、過去問に対する師独特の考え方や解き方が説明されることもあり、これらは非常に有用である。
      • このことからもセンター地理Bの頻出事項や考え方等のポイントを熟知している。
    • 話が横道にそれがちだが、それもためになる話でかつ面白い。
      • 「雑談を楽しみながら授業を受け、ポイントがしっかり印象に残る」のが師の授業の魅力だろう。
      • 過去の受験生とのやり取りが特に面白い。
    • 話を真剣に聞いていれば、それだけで確実に実力は上がる。
  • 他の問題にも応用できるような考え方も身に付くので、一見分からなそうな初見の問題でも意外と正解を出せたりする。
  • 師の授業は普段の受験勉強とは全く違った発想が根本にあるので、特に地理が得意な人にとっては受験脳をリフレッシュする良い時間となるだろう。
    • それでいてこの発想は深く理解すれば、入試(地理以外も含めて!?)でもちゃんと使えるものなので、理系で地理はもう大丈夫という人なども切らないようにしよう。
      • ま、「あんたらに任すよ」ってやつである。
      • 事実、師は京大の生物(バイオーム)の問題を生物の知識を使わず全問正解したらしい(伊藤和修先生談)
    • むしろ地理ではなくそれ目当てで来た猛者もいる。
  • オンデマンド講座では、偶に収録のスタッフの方々の笑い声が聞こえてくる程で、師の授業は映像で見ても相当面白い。
    • 映像講座で「はい、出る出るマーク」と言う時に流れる効果音がうるさいので、師の映像講座を見る時は音量には注意。
    • 冬のセンター地理B~PLUS~』では、着ぐるみを着て登場したり、映像の途中でクラッカーを鳴らしまくる。
      • 「メザメヨ(パーン」過去にクラッカーを鳴らし過ぎて周りがゴミだらけになったため、駿台の偉い人から怒られ、音だけのクラッカーに切り替えたらしい(本人談)。また毎年生物科の大森先生がどこかで登場する。「PLUS」なのは、上記のようにクラッカーを鳴らしまくったり、変装したりするため、LIVEのものに「PLUS」となっているからだとか(本人談)。
  • 前期授業や講習1日目は授業進度が特に遅いが、その間に教えてくれる解き方・考え方が大事。
    • 通期の進度は本当に遅いので、地理がどうにもならない人にはあまり向かないかもしれない。70点台の人を90点台に上げるのには適した授業だと思われる。通期では系統地誌にかなり時間をかけ、地誌は後期のラスト2回のみである。
      • 系統地理を扱っているうちから、地誌につながる内容がしばしば取り上げられているので、心配は要らない。
  • 普段から55分授業を展開され、通期は補講が前期後期で3、4コマ程度あり、講習は延長必須ではあるが好評の模様。夕方~夜の部の講習時間帯がオススメ。【HG】化される。
    • 大阪校の夜の講習で範囲が終わらず、講師室内で授業をし続け、21時を過ぎて追い出された後は緑地公園駅内のマクドナルドの前にあるベンチで15、6人に授業をしていた模様。(化学科嶋田師談)
    • 京都校でも同様に、丸太町通りの王将で質問を受けていた模様。(数学科池谷師談)
  • 「キムチ理論」の提唱者。「ハーロー・ボローニャ理論」の提唱者でもある。「パンがジャブジャブパンジャブ地方」という語呂を考えたのは師であるらしく、「著作権は我にあり」と言っていた。
    • 師のセンター地理の解法はあまりに斬新で、一度受講すると虜になってしまう生徒多し。
    • しかし、学研プライムゼミ(元東進ハイスクール)の地理科村瀬先生に「逆Zの方式」をパクられたらしい。
      • こういうこともあるので、師は自身の教え方をどの地理科講師(駿台を含めて)にも言わないで欲しいと嘆願している。
      • 「すぐパクりよんねん。」「言うたらあかんで。他の人も知るで。自分が損すんで。」「ヤフーで俺のプリントが売られてんねん。」
  • 博識で色々なことを教えてくださる。「歩く百科事典」とも呼ばれている。
    • 時事問題を日頃からチェックして師の話を聞くと色々とプラスになる。日経新聞を購読しておられる。地理選択生に対し『世界ふしぎ発見』や『ブラタモリ』などを時間を見つけて見るようお勧めなさる。
  • 教科書の必要性を強調し、二宮書店のものは絵がたくさんあるという理由で特に勧めなさっており、師の授業を受ける多くの生徒は何処かしらの書店で買うことになる。
    • この教科書は大手書店では販売しておらず、教科書販売をしている小さな書店で買う必要がある。このため、神戸校からやや離れた教科書を販売しているある書店では師の名が知られている。
  • 忙しいにも関わらず、質問への対応が物凄く丁寧でありほぼTAと化し、時にはTAよりも長くなることもある。
    • 特に講習の後には師を頼って長い行列ができる。教務スタッフが22時になって呼びに来るまで講師室で話を聞いて下さる。

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

《2018 担当講座》

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期 Edit

直前Ⅱ期 Edit

人物 Edit

  • 関西駿台地理科が誇る超人気講師。講師歴30年以上のベテランであり、地理科のGODである。
    • 夏期、冬期の講座は常に満席になる。
  • 地理の先生というだけでなく、人間として師を敬う生徒も多い。
  • 毎年、関西地区ほぼ全ての校舎のSAクラスを担当している。広島校開校と同時に京都南校の担当がなくなったが、その頃の名残からか夏期と直前期には京都南校でも担当がある。
    • 一方でMAの担当は少ない。
    • LS、SS、MSの担当も謎に無く(LSは小松英介先生、SS,MSは高崎弥昌先生)、これらのクラスから毎年もぐりが多発。
    • もぐりが多すぎて立ち見が出た事もあり、年に数回大量検挙が行われる。
      • 師の授業がある時間だけ他校舎に行ってまで潜る猛者も。
  • 通期で上位クラスしか担当しないため、雑談の内容もレベルの高い大学についてや、生徒のレベルが旧帝大レベルであることを前提としたものが多い。そのため、下位クラスの人が講習で取った場合自分の第一志望がけなされる可能性もあるのでそこは覚悟しておくべき。
  • 身長は低く、いつも同じような服装をしている。ただ、質問等で向かい合うと、数学科森宏征先生に負けないパッチリした目に圧倒され、外国人並みに鼻が高い横顔イケメンっぷりに悩殺されてしまう。
  • 血液型はAB型で、竹岡広信先生と同じく変人
  • いきなり生徒用トイレや自販機などで話し掛けてくる。
  • 中学生に高校受験の社会を教えた経験も有り。
  • 現在も高槻市在住である。
  • 王将・吉野家・松屋をこよなく愛す。
    • 牛丼屋では吉野家が一番のお気に入りらしい。
  • 毎月16日の読売新聞に付いている王将の餃子のタダ券を集めている模様。講師室の読売新聞は16日だけハサミで切り取られた形跡があるみたい。
    • それで食い繋いでいるらしい。(化学科嶋田先生談)
    • タダ券をあげると喜びます。
    • ただ最近「健康診断の数値がちょっとアレやったから王将行くの止めた」らしい。(英語科薄先生談)
  • ユニクロ・ダイエー・NHKスペシャル・ブラタモリも愛す。野球では、近鉄ファン。永遠の近鉄ファンである。
    • 授業中の雑談でよくNHKスペシャルなどのテレビ番組を観た感想を語ってくださる。
      • (現代の地球の状態について、環境保全側は地球温暖化、地学研究者側は氷河期に向かってることを主張し、揉めていることに対して)「温暖化と氷河期、2つたしたらいい感じになるやん。よかったですねぇ〜。」と仰り笑いを取っていた。
  • 地形図などで混乱した生徒の頭の中を「まわれ、まーわれ、メリーゴーランド!!!」と表現する。久保田利伸が好きなのだろうか。
    • 因みに授業後、師が教室を出てから質問しようとするとダッシュで逃げるので、必然的に"走って来はる生徒"役をやらされてしまう。
  • 携帯を持っていない理由は駿台からの原稿の催促を回避するため(本人談)。
    • しかし、そのせいで地理科の会議の際、連絡が取れないため地理科の先生達が困っていた。スマートフォンなどの現代カルチャーには、その利便性は認めるものの批判的。
      • 理由は授業を聞けばおのずと分かる。自称、「駿台一連絡が取りづらい講師」(誇るものではないが・・・)。
    • 因みに白いスマートフォンを持って駿台で触っていたという噂が流れていたらしいが、それはただの白いメモ帳であった。
    • 2015年秋に、一度だけ堺東校にセンター対策の授業をしに来た際も、「俺初めてこの校舎来てんけど、スマホの地図見て駅から真っ直ぐ駿台まで来たっておもろ無いやん。せっかくここに来るねんから、色々迷いながらここまで来てん。あんたらも、道は迷いながら進んだ方がええで。受験終わったら」と仰っていた(結局師が堺東校に出講なさったのは、後にも先にもこの一回限りなので、師の考えは正しかった)。
  • ヘッドマイクは耳掛けタイプを使用するが、耳に掛けず首からぶら下げて用いる。その時、服とマイクが擦れてシャカシャカ鳴っているのはご愛嬌。
  • ネタが滑ると「あれ?面白くない?」や「アカンか?」と言う。
    • 「きょろきょろしてる人は前見てください。ず~っと指差してるよ~。」、「前を見たら一瞬で分かります」と言い、プリントの線を引く箇所を指差しているが、拡大してる訳でもないB4プリントを使っているため、後ろからはまずもって見えない。
      • ネタで言っているのか、天然なのかは謎である。まあプリントの位置と師の発言でどこを指しているかはなんとなく分かるが・・・。
  • 竹岡広信先生から『面白いシリーズ』の執筆を勧められたそうだが、当分は書くつもりはないので断った(それを伝えた後、河合塾福岡校で有名だった瀬川先生に依頼が移ったそう)。
    • しかし、自分が引退する頃には執筆するかもしれないとのこと(生徒の珍問・奇問集かも?)。
  • ゴールド免許所持者であるが、免許を取って以来一度も車を運転していないので、単なるペーパードライバーである。勿論5年毎に免許の更新は行っている。
    • 「どっちがアクセルでどっちがブレーキとか分からんよ」
  • 2015年度の冬期講習、師が体調不良と負担軽減のため年内の講習の多くが前撮りの映像授業に変更された。
    • 実施されたLIVE授業ではいつも通りの授業が展開されたので、どれほどの体調不良だったのかは分からない(師はその事については全く触れなかった)。その時は京大病院に入院していたらしい。
    • ただ、若干顔の辺りが痩せていたのが気になる所ではあるが・・・。師曰く今は大丈夫らしい。
  • この頃多忙のせいかあまり食事を取っていなかったらしく、化学科の星本悦司先生が師を連れてフランス料理店で奢ったところ、「こんなもん食べたことない!」と言いながら食べていたそう。
    • 因みに好きな食べ物は牧場の本格的なソフトクリームとコロッケで、仕事で10kg痩せたら頭にソフトクリームを刺しながら北海道を一周して10kg戻すそうだ。
  • 師曰く、地理科には農業とか植生にまつわる語が名前に含まれている先生が多いらしい。
  • 毎年授業でフィンランドが出てくる度に「フィンランドは黄色人種。ミイちゃんを使うねん。ムーミンの顔を見てもあかんで。」と仰っていたが、ついに2018年のセンター試験でムーミンの舞台を問う問題が出題された。なお、師はこの問題について絶賛している。「やったー塾は凄い!」

語録 Edit

  • 「『〇〇というのかっ!!』(生徒の物真似)」
  • 「『〇〇というのは!』(生徒の物真似)」
  • 「『〇〇言うたやないか!』(生徒の物真似)」
  • 「『出た!新傾向!』(生徒の物真似)」
  • 「『見たことない!』(生徒の物真似)」
  • 「『聞いたことある!』(生徒の物真似)」
  • 「『見たこともない!聞いたこともない!』(生徒の物真似)」
  • 「『バカにするな!』(生徒の物真似)」
  • 「『それは知っている!』(生徒の物真似)」
  • 「『それはわかる!』(生徒の物真似)」
  • 「『〇〇が出るとは思わなかったー!ヤマが外れたー!』(生徒の物真似)」
  • 「『〇〇の位置が分からなかったー!』(生徒の物真似)」
  • 「『覚えていないー!』(生徒の物真似)」
  • 「『記憶にない!』(生徒の物真似)」
  • 「『なんでや!?』(生徒の物真似)」
  • 「『楽しいからだ!』(生徒の物真似)」
  • 「『当たり前や!』(生徒の物真似)」
  • 「『意味が分からない!』(生徒の物真似)」
  • 「『何を言っているかわからない!』(生徒の物真似)」
  • 「『どーしていーかわからない!』(生徒の物真似)」
  • 「『指示せぇ〜!』(生徒の物真似)」
  • 「『AはA、BはB!』(生徒の物真似)」
  • 「『先生、覚えるべきですか?』(生徒の物真似)」
  • 「『本名を言え!!』(生徒の物真似)」
  • 「(5分延長する師に対して)『それでもプロか!』(生徒の物真似)」
  • 「(地域調査の問題で)『僕の家だ!』(生徒の物真似)」
  • 「(地域調査の問題で)『差別!インチキ!ブラック企業!』(生徒の物真似)」
  • 「『ムーミンが!』(生徒の物真似)」
  • 「『やられたー!』(生徒の物真似)」
  • 「あぁ゛ーーっ(生徒の物真似?)」
  • 「スマホ見ながら鼻垂らしてフェ~・・・(ry」
  • 「うーー、ガンダム」
  • 「キムチ」
  • 「フゥーワ~」
  • 「ぴーぽーぴーぽー」
  • 「カッティング」
  • 「やったー、塾は凄い!」
  • 「やったー、自分は凄い!」
  • 「はい、赤のボールペン出して、ここに出る出るマーク。」
  • 「あなたが今考えた出る出る花丸星印」
  • 「・・・・・・って言うとまた(質問に)来んので~」
  • 「もーのすごい来るよ。」
  • 「出来る人は0.1秒、出来ない人は800万年かかっても出来ません」
  • 「800万年?人類の歴史」
  • 「ここに来てない高3生バッタバッタ倒れますわ」
  • 「お前は病気か(笑)」
  • 「あいつらロボットやから」
  • 「これはコピーのコピーやからしゃあないです」
  • 「おんなじ問題は出えへんねん。でも過去問が一番ええねん。」
  • 「模擬は模擬、本番は本番」
  • 「模擬テストでよく聞かれます」
  • 「あの人ら(センター試験作成部会)過去問見てるの分かってるよ?」
  • 「あの人ら(先と同様)俺の衛星見とんねん」
  • 「2秒に1回世界不思議発見!」
  • 「世界不思議発見で500万回やってました」
  • 「世界の果てまで行ってこいか帰って来んなか知らんけど」
  • 「10人に1人知らんのセンターは分かって出してはるよー」
  • 「ここ10年くらいもうヤバイっすわ」
  • 「(センターの問題の作りに対して)上手いわー/惚れ惚れするね/面白いわー/これ作った奴、めっちゃ賢いわ」←本当ベタ褒めする。
  • 「アメリカはアメリカ、ヨーロッパはヨーロッパ」
  • 「二十歳が小学生にぼろ負けやわ。」
  • 「小学四年生が鉢巻き付けて必死になって覚えています。『常在戦場』言うて。」(「常在戦場」は中学受験対策の塾の浜学園の標語である)
  • 「ほら、言うてもやらんでしょ。」
  • 「落ちる子って絶対復習しないねん」
  • 「お父さんお母さんすいません」
  • 「これでいけると思います。」
  • 「はちまきが来んねん」
  • 「お前の頭がパーース」
  • 「『誰が書いたんだ!』→お前!(指を差しながら)」
  • 「もう知ってはると思います、安心してます。」
  • 「地域調査が出たらニヤーって笑うねん。」
  • 「今までのやり方で2回解いてダメなら言ったとおりにしなさい。できるから。」
  • 「固有名詞全部岡田にしなさい(島や山脈などの名前がセンターで知らなくても差し支えがない時)。」
  • 「『地誌が分からなかった!』→それ地形陸水海洋や」
  • 「楽しいからやってるだけです。」
  • 「どうせ、知らない!って言うんでしょ」
  • 「万が一今からやるプリントを忘れたとか食べたとかパクられたとかとか言う人は前に取りに来てください。」
  • 「目ぇちょろちょろしてる人は、プリント右下の・・・」
  • プリントの上でも下でも、書けない人は空中に書いてください。」
  • 「(マーカーの)色変えてー」
  • 「私の指のとおりに塗ってください」
  • 「指さしてます。」
  • 「はい、手ぇ置く。」
  • 「まとめてええか?」
  • 「頼むから、お願いやから・・・。」
  • 「もう至れり尽くせりや・・・。」
  • 「皆ウサインボルトみたいに走って来ますわ。」
  • 「うーくらいな、ウクライナ」
  • 「ヨーロッパはガッラガラでっせ」
  • 「イタイ↓イタイ↑病」
  • 「大阪府の人口は880万人」
  • 「ポケモンGO~!」
  • 「この頃おかしいねん」
  • 「南半球の地中海できない人これ出来ません」
  • 「みんな考えないねん。だから会社潰れだしたでしょ」
  • 「べきとかだけとかのみとかダニとかシラミとか」
  • 「落ちる子ってないないないない言うねん」
  • 「いい加減にしなさい!」
  • 「〇〇イー↑コール↓〇〇(英語本来の発音に忠実である)」
    ※竹岡先生は授業で「equalはいい↑子の発音」と仰った。
  • 「クックドゥードゥルドゥー(cock-a-doodle-doo)」
    • プリントを該当範囲を指差す時。
    • 因みに鶏の鳴き声(コケコッコ)の英訳である。
  • 「絶対とは言いません、多いっていうだけです。」
  • 「ブスッ(殺傷音)」
  • 「ズボッ(殺傷音)」
  • 「パーン(殺傷音)」
  • 「動いたら殺すよ」
  • 「〇〇言うたので殺しました。」
  • 「死ねカス!」
  • 「しばいたろか!」
  • 「殺したろかお前!(北大に行った教え子が学食で海鮮丼を食べていることに対して)」
  • 「そんなん言うのは人類史上、悪魔かお前だけや!」
  • 「浪人なんてアホらしいから(現役生に対して)」
  • 「こんだけ言うて出来へんかったらまた来年待ってます。(プリントにマーカーで線を引くだけ(この時点で勘違い)の授業に嫌気が差して寝ている生徒に対して。)」
  • 「何を語ール」
  • 「暖まりやすく冷めやすい、やすいやすいで分かりやすい。」
  • 「引く手あまた(ヒマラヤ、クンルン、テンシャン、アルタイ)」
  • 「アルタイ山脈。どこにアルタイ?ここにアルタイ。」
  • 「古米、古古米、古古古…(噛んで)クックドゥードゥルドゥー」

出講一覧 Edit

月曜日上本町校
火曜日京都校
水曜日大阪校神戸校
木曜日神戸校
金曜日広島校

「あり↑がとうございました」