高3スーパー物理

Last-modified: Tue, 11 Sep 2018 23:59:21 JST (10d)

設置校舎 Edit

全校舎。

目標大学 Edit

東大、京大、阪大、医学部、難関私立大学。

テキストについて Edit

  • テキスト監修は中田正教先生。
  • 予習用問題と授業用問題、自習用問題からなる。
    • 予習用問題は、その週のテストの類題となっているので、取り組んでから授業に臨もう。

担当講師 Edit

森川正文
広島校福岡校を担当。

  • 50分のテスト演習の後、50分×2でテストの解説と講義用問題の解説という型にはまったような時間割になる。
  • 要項の説明は殆どなく、授業ペースは基本的に速いので、苦手な人は予習用問題などをしっかり解いて確認しておくのが良いと思われる。分からなかったら質問に行こう。(師担当に限った話ではないが。)

下川和大
京都校京都南校(2講座)、浜松校を担当。

  • 京都地区の高3スーパー物理を全て担当なさっている。
  • 京都南校の授業は京都駅前校で実施されるので、注意。
  • 1時間目は要項の説明、テキストの問題解説、2時間目はテスト演習、3時間目はテストの解説となる。
  • 寝ていると注意されるので、授業は真面目に聞きましょう。
  • 基本、プリントで授業は進むが、たまにノートが必要な時もあるので両方持っておいた方が良いだろう。
  • 延長になることもちらほらある

古大工晴彦
大阪校上本町校神戸校を担当。

  • テスト演習40分、解説&授業が55分+55分と変則的になる。
  • 師曰く、「テスト演習がウリなので、そこは絶対に譲りまへん」

中田正教
茨木校豊中校西大寺校を担当。

高井隼人
西宮北口校名古屋校丸の内校を担当。

  • 要項説明から基礎を重視した説明をし、テスト問題や授業用問題をその場で生徒たちに解かせる方式を取る。
    • この時、師は生徒の解き具合を見て回って下さるので、ヒントを貰えたり、誉めて貰える事もある。

津田勇一
堺東校を担当。