春の数学特講

Last-modified: Sat, 30 Jun 2018 23:14:00 JST (82d)

設置校舎 Edit

大阪南校以外の全校舎。

テキストについて Edit

  • 2017年度より新作のテキストを使用。
    • 扱う範囲はIAIIBで問題数は全18問。授業用問題だけのシンプルな構成。
  • 春期講習の数学の中では一番無難で、夏の『特講』シリーズと違い、背伸びをして取っても十分価値の有る講座。授業用問題はこれからの数学の勉強の指針になる。
  • 実力のある講師が担当している。
  • 杉山義明先生曰く、難関大学の入試での合格者なら確実に取ってくる問題が大半。難関大学志望で数学が得意でないなら取っても良いかもしれない。
  • 文系の生徒にとっては、『数学特講(IAIIB)』かオーバーワーク過ぎる事を考えれば、この講座を春に取っておくことで夏期講習の負担軽減にも繋がる。
  • 理系の生徒も、夏期に『数学特講(Ⅲ)』など負担の重い講座を検討しているなら、この時期に取っておくと負担軽減になるかもしれない。
  • 因みに出題校は、京府医、東北、京都、一橋、筑波、九州、早稲田、上智、センターⅡBの一部など。

担当講師 Edit

杉山義明
京都校大阪校を担当

三森司
神戸校を担当

五藤勝己
名古屋校を担当

岡田淳司
京都南校を担当