池上誠司

Last-modified: Mon, 02 Jul 2018 23:34:16 JST (48d)

人物、授業 Edit

  • 広島県庄原市出身。大阪在住。やさしい雰囲気の広島弁で授業をする。
  • 広島校が開校した際は内心かなり嬉しかったようだが、県北生まれからかよそ者の戯言だと思われていないか気にされている模様。
  • 苗字の読み方は「いけうえ」なので注意してやってください。
    家庭を守るパパのイメージなんですね。
  • 前の方に座っている人に恐ろしいほどの眼力で見つめてくるため目のやり場に困る。
  • 駿台講師宜しく解析的な読解方法で授業を進める。丁寧で分かりやすい。
    「こういう読み方をしてやることが出来るんですよね。はい。」
  • not A but B のAが凄く長い。
    「現代語訳の手順は、~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ではないんですよね!!(カッ」
  • 偶に(月1ぐらい)半端ない長さの語りを入れてくる。ためになる。良い人。
    授業で1行しか進まなくても文法や単語の意味をしっかり教えてくださり有意義な時間に思える。
  • 関西の出身ではないようで、方言(広島弁?)のようなものがしばしば入ってくる。
  • ハリセンボンの箕輪はるかに会ったことがあるらしい。綾瀬はるかが良かったらしい。
  • 自称かなりの方向音痴。自分が正しいと思う道と正反対の道を行ったところ、無事目的地に着いたというほど。
  • 指示棒をズボンのポケットにしまう。偶にそのまま家に帰ってしまうらしい。電車で席に座る瞬間まで気付かない。その日はもれなく指示棒が子供のオモチャになる。
  • 講習会では広島校などで『京大古文』を担当している他、全国模試、全国判定模試などの作成にも携わっていたり、京大実戦の解説授業や『阪大突破レクチャー』を担当している実力派の講師である。授業中に自分が作った模試の話をすることもある。模試の次の週の授業では、反省会と称して軽くフィードバックもしてくださる。
  • 通期教材古文Iα(基幹教材)』の作成者の1人である。また、阪大の青本の解説を担当している。
  • 但しとてつもなく眠い。特に、昼休み明けの授業は注意。2016年度の京都南校SAクラスを2度全滅に追い込んだ実力者である。
    だが授業は古文が書かれた頃の時代背景や、もしこれが現代ならこんな感じのようなことから詳しく、割と面白く丁寧に教えてくださる。
    その問題で扱う文章に出てくる単語、重要文法等の書かれたプリントが配布されるが、これが非常に良い。単に知識を並べただけではなくて、受験に役に立つポイント、多くの受験生が苦手にしながらなんとなくやり過ごしてきたであろうポイントが書かれており、いわゆる痒い所に手が届いたプリントになっている。
  • 夕陽丘予備校と掛け持ち。
  • 昼休みは講師室で稀に(いつも?)うたた寝をしていらっしゃる。
  • 受験生だった時、D判定とE判定しか取ったことがなく、先生や友達に絶対受からないと思われていたが見事合格されたらしい。集中力と執念の重要さを語っておられた。

語録 Edit

「こ↑っからー」
「〇〇(助動詞)赤マル入ってやって」
「〜してやってください。」