橋立誉史

Last-modified: Tue, 18 Sep 2018 18:39:55 JST (16h)

橋立誉史(はしだてたかし)は、駿台予備学校現代文科、論文科講師。

経歴 Edit

  • 同志社卒で形而上学を専攻しており駿台の中では師に勝るものはいない。ノーベル文学賞とった先生とも知り合いらしく一緒に京都で食事にいったこともあるらしい。
  • 高2まで現代文は大得意であり自信を持っていたが、高2の冬に現代文の得点が出なくなって以降、試行錯誤を繰り返し現在に至る。

授業 Edit

  • 読解法は中野芳樹先生と類似しており、本文のキーワードや大事な文を見つけ次第波線や傍線を大量に引きながら授業を進めていくスタイルを取っている。この方法についての評価は二手にわかれる。ごちゃごちゃしていて分かりにくいという意見もある。他の講師に比べ、線引き過ぎだろうという意見もある。
    • この読解法は日常生活でも役に立つ。特に教科書読むとき(社会が効果絶大)などに使える。さらに人の話を聞くときにも役に立つこともあるのでマスターしておいて損はない。
  • 選択肢に関しては、SPチェック(主語と述語のチェック)を行なって、正解を決定する。
  • 始めの授業で、読解法に大きくバツをして読解作業をするのだと仰る。しかし、考えずに作業をして、現代文が解けるというわけではない。
  • 授業では、親切なのか、本文を全て音読して線を引くところを指摘していくスタイル。
  • ハキハキと喋る、顔立ちもいかにも爽やかなサラリーマンのようである。
    • 楽しそうに授業をし、質問にも優しく答えてくださる。
  • 漢字の誤読が多い。
  • 前期の「京大現代文」の授業では、テキストの問題の添削をしてくださる。
  • 福岡校の「夏のセンター現代文」は増設されるほどの人気を誇る。

担当授業 Edit

通期 Edit

月曜日京都校
火曜日福岡校
水曜日
木曜日
金曜日
土曜日

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期 Edit

直前Ⅱ期 Edit

人物 Edit

  • いつもニコニコしている。顔が小さく背が高いため、何かのフィギュアのような体格をしている。
  • 復習には音読がもってこいだと仰っている。
  • 25m泳ぎ切れないほど水泳が苦手で、何を思い立ったか、現在週1でスイミングスクールに通っているそうだ。
  • 生粋の関西人で、家では漫才を流しながら仕事をするほど。
  • 字は大きく整っており読みやすい。「口」を二画で書くという特徴がある。
  • よく喋る。とにかく喋る。講師室でもほかの講師と話をしている場面が多い。
    オネエである。