東大プレ物理

Last-modified: Sat, 22 Feb 2020 12:53:26 JST (170d)
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設置校舎

授業について

  • テスト時間は含まれていないことに注意。(案内文にも書いてあるが)
    • 少なくともライブ授業ではテスト演習は授業内で行うはずでは?
  • お茶飲みwiki:東大プレ物理演習』も参考にされたい。
  • テスト問題は10〜30年前の東大実戦模試過去問から一部改題されて出題される。但し大問毎に出典年度は異なる。2018年度は、東北大や慶應など他大学の過去問も用いられていた。
  • 古大工晴彦先生は分量的にしんどいと仰るが2019年度は2日とも40点は越えておきたい出題であった。
    • しかし電磁気分野では途中に微分方程式を解く過程を含む問題もあり、『物理難問演習』などで経験がないと辛かったかもしれない。
      • なお古大工晴彦先生は、変化量⊿とグラフを駆使して積分を行わずに解説を行なった。解答冊子では言わずもがなである。
  • 1日目の回答冊子には青本や東大入試詳解にも載っている過去問の図の一覧が付いてくる。

担当講師と特徴

森下寛之
映像講座を担当。

  • 関東の講師。
  • 微積物理の経験がある人なら師での受講を勧める。

古大工晴彦

  • 大阪校広島校福岡校を担当。
  • 微積は使わないが、電磁気分野の解き方は微積を用いない他講師とも異なるので注意。

牛尾健一

  • 神戸校を担当。
  • 古大工先生同様、微積はほとんど用いずに解説なさる。

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