忘れ物

Last-modified: Wed, 23 Oct 2019 08:34:58 JST (731d)
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  • 机の教科書入れに忘れられたテキストやノート・ルーズリーフ、椅子の下の物置きに忘れられた弁当箱や上着が典型例である。(大阪校では弁当箱の忘れ物は洗って返して頂ける、きちんとお礼と感謝は忘れないようにしましょう)
  • 忘れ物教務で一定期間(校舎により1ヶ月~1年間)保管される。
  • 約半数の校舎には忘れ物を展示しているロッカーが存在する。忘れ物をしてしまった場合はまずチェックしてみよう。
  • 新たに駿台での生活を始めた人が多い4〜5月辺りには忘れ物の数が増加する。
  • 保管期限を過ぎた忘れ物は廃棄処分されてしまう。
    • 参考書や文具等まだまだ有効活用出来る物も多いので廃棄処分せずに欲しい人に無料配布すれば良いのにと思うのだが・・・。
    • 2018年度後期の京都校では忘れ物ロッカーの中に高さ40cmほどのルーズリーフの山が出来上がっていた。その中の殆どが未使用の白紙であろうにも関わらず廃棄処分されるのは本当に勿体ないことである。
      • ルーズリーフに関しては欲しいと言ったらあっさり貰えたりする。
  • 傘立てに忘れられた傘については年度末に撤去する校舎、年数回撤去する校舎、撤去することの無い校舎とまちまちである。
    • 規模の大きい校舎では年度末には数百本忘れ物の傘が貯まっていることも。
      • 忘れた傘はきちんと取りに行きましょう。
    • 傘の忘れ物については撤去後も廃棄処分せずに貸し傘として利用している場合が多い。
  • 講師のプリントは届けられず、持ち逃げされる事もしばしば(山下幸久先生のプリントなど)。きちんと管理しましょう。

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