遅刻

Last-modified: Tue, 05 Jun 2018 22:20:58 JST (74d)
  • 文字通り授業、模試などの開始時刻に遅れて入室すること。
  • 下位クラスでは特に顕著。
  • 途中で入室すると周囲の生徒に迷惑な上、先生がキレて授業が止まることもある。そのため、駿台では次の授業まで他の場所(自習室フロンティアホール)で待機するのがルールであるが、堂々と入って来る身勝手な人もいる。というか、そのような人が殆ど。
    • しかし、中には遅れてでも授業を受けるように言う、変なクラス担任もいる。
    • 前のドアから入る猛者もいるが、せめて後ろのドアから入って空席にでも座ろう。
    • もちろん、交通機関の遅延など諸事情がある場合には後ろから入ることは許されている。
  • 物理科三幣剛史先生が講習会で、前から入って来た(師の前を横切ろうとした)猛者に半ギレした(しかし、そんな事をされてはキレるのも仕方ないだろう)。
  • 化学科岡本富夫先生は講習会で、満席講座に遅れてきた生徒が周囲に迷惑をかけて入室し、師は睨んでいたが注意はしなかった。しかし、その生徒がもう一度立ち上がって教壇の前までプリントを取りに行ったときに師はブチギレた。(当たり前のことだが。)
    • このように普段怒らない先生を怒らせる原因ともなる。
  • (遅刻して前から入って来た生徒に対して)三森司先生「授業中に前から来られたらビックリするから後ろから入ってくれ、頼むよ。」
  • 講習では遅れて来た人に限って自分の席が他の人に座られていることが多々あり、それが満員講座だとかなり面倒なことになるので、少なくとも5分前には座っておこう(特に初日、3日目)。