下村修造

Last-modified: Thu, 06 Jun 2019 23:23:25 JST (13d)
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下村修造(しもむらしゅうぞう)は、駿台予備学校地理科講師。

経歴 Edit

授業 Edit

  • 非常に濃密な授業を展開し、地理学にかなり精通している。時には面白おかしく解説してくれることもある。
    • 最近ではアツく語りすぎて喋り終わると息が切れてることも。
  • がしかし、通期では理系、医系クラスを主に担当していて当然みんなセンターまでの知識で十分なのだがとても細かい内容まで説明されるので生徒からすれば効率が悪く感じる人も多い。
    しかも授業進度が非常に遅いので切る人も続出している。
    • 開講当初は全員出席していたが前期終了頃には半分。後期終了頃には20人ほどなんてこともざらにある。
    • 進度調整により補講もよく行われる。補講を行う時には5クラス以上(普段授業は2回に分かれている)が合同になるレベル。また補講では予定時間内に範囲を終わらせることができずに夜10時まで授業を続行したこともある。
  • 正直、参考書または映像講座で勉強した方が効率もいいしわかりやすい。
    • 駿台の映像講座として通期で開講している、
      地理センター試験対策」という講座はかなりおすすめで担当は主に関西地方に出講している岡田了一郎先生で非常にわかりやすく授業してくださる。受講してみる価値はある。
      • 通期でしか開講していないので講習期間には受講できない。受講を希望する場合は担任に申し出ててお金を払うと受講可能である。
  • それでも最後まで授業を受け続けた人はセンターの点数は高い様なのでどうするかは自己判断に任せる。
    • もし切るとするなら一週間に一回の地理の授業が無くなることになるので地理力の低下につながるのは言うまでもない。自学自習でそれが補えないと思う人は切らない方がいいだろう。
  • 地理(系統地理・地誌)地理演習のテキストを「間違っています!」とよく批判し、配布してくださる分野毎に分けられたお手製のプリントは非常に役に立つ。
    • プリントはセンター試験のみならず、論述にも使えるほど情報満載である。
  • 非常にフレンドリーな方なので質問では勉強法も含め親切に教えてくださるが、かなり深い知識まで踏み込むため1人1人の対応時間が長い。
  • 口癖は「なんということでしょう!」「びっくりぽんですね!」
    ・ケッペンの気候区分の授業で雨季と乾季を見分ける際、「雨季!雨季!雨季!雨季!!ウキ!!ウキーーッ!🐵」と叫んでいた

担当授業 Edit

通期 Edit

-2018/19年度-

春期講習 Edit

-2018-

夏期講習 Edit

-2018-

期間
E期間地理論述(名古屋)
G期間夏のセンター地理B(名古屋)

冬期講習 Edit

-2018/19-

期間
E期間冬のセンター地理B(名古屋)地理論述(実践編)(名古屋)

直前講習(I期) Edit

-2019-

日付
1/13CP地理B(名古屋校)

直前講習(II期) Edit

-2019-

担当なし

人物 Edit

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