高島浩

Last-modified: Fri, 08 Dec 2017 02:21:05 JST (76d)

英語科藤原先生同様のルックスにインパクトあり。遮光方土偶のような眼鏡をしている。
常にスーツを着ているため、後ろ姿は若干英語科竹岡広信師に似ている。
この人もパンフレットと実物の差が半端ない。
やたら声が大きい 。独り言(?)も生徒に聞こえている。
一人称は「この講師」、「この人」と言いながら自分を指で指す。
板書を間違えた時はやたらと謝って遜る。偶に「体たらくなことしてました」と笑いながら言う。
かなり分かりやすいが写しながら聞くと効果は半減する。
黒板にチョークで点線を描くのが異様に上手い。
マイクによくテキストをぶつける。
板書の前にテキストを顔の正面にやたら近付けたり、説明する際に目を瞑りながら喋る癖がある。
不等号の使い方に拘りがある。〇≦△と書くよりも△≧〇と書く方が好みらしい。
黒板上にする検算のことを「落書き」と呼んでいる。
板書で領域を図示したりする際に「塗り絵して遊んでます」と言う。
板書を非常に濃く書き、清掃の方も完全に消すのを諦める程。その黒板を見た三森司師は、「消すことを考えて板書して欲しいんだよ。僕なんかはいっぱい板書するから、書けば書くほど(最初の完全に消えて無い状況から)だんだん綺麗になってきてるだろ?(笑)」と仰っていた。
姫路予備校と掛け持ち。
「~やさかい」
「よしんば・・・」
「オールモーストエブリシング」
「イージーな問題やったと思います」
「先刻御承知やとは思いますが・・・」
「中学校的な図形の発想で裁いて下さい」
「~みてえな感じです。」
「エッキシ(xのこと)」
「うぐいす色(緑チョークのこと)」
「例によって」