高3スーパー化学

Last-modified: Sun, 04 Aug 2019 22:19:37 JST (17d)
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設置校舎 Edit

 全校舎。

目標大学 Edit

 東大、京大、阪大、医学部、難関私立大学。

概要 Edit

テキスト Edit

  • テキスト監修は石川正明先生。
  • テスト演習がメインの講座だが、その分野の必要な事がきちんと身に付く様に作問されてあるので心配はない。
  • 基本事項は載っていない。
  • 毎年テキストに掲載されている問題は入れ替えられているらしい。

授業 Edit

担当講師 Edit

 各校、人気講師が担当している。

石川正明
京都駅前校

伊達正人
西宮北口校を担当。

星本悦司
豊中校堺東校を担当。

岡本富夫
上本町校西大寺校丸の内校を担当。

  • テキストの問題解説は行わず、2時間強を講義に使うので、基礎からなかなか詳しい講義を聞くことができる。
    そのため、化学が少々不得意でも付いて行ける。
    有機の序盤の授業では模型を使いながら異性体の説明をしてくれたりする。

高田幹士
名古屋校を担当。

山下幸久
福岡校を担当。

  • 師の関西地区での担当はないので超貴重な講座。
    • 福岡校の理系の生徒ならば、一番取るべき講座かもしれない。
  • 化学が苦手な人でも、基礎の基礎から教えてくださるので、安心して受講できる。
  • テキストは一切使わず、師のサブノート(プリント)を使って説明する。
    • 一年間受講すれば、かなりのプリントの量になる。ただ、このプリントの内容を頭に叩き込み、自分で演習をしていけば、かなりの偏差値アップに繋がる。
    • ノートは作らず、師が板書することは基本サブノートに書いてあるので、口頭で説明されたことや、サブノートに書かれてない事が出てきたらその都度サブノートに書き込んでいくスタイルがオススメ。
  • 演習問題が配られるが、その解説もしない。
    プリントに解説は書いてある。
  • 補講が相当入るものの、師から一年で全分野を習うことができる唯一の講座。
  • 毎週40分程度の延長は当たり前。日曜日に一日中補講をする事もある。
    • 一日補講を休んだとしても、オンデマンド欠席フォローシステムがあるのでオンデマンドルームで見ることは可能だが、画質も悪く一人で黙々と何時間も受けるのはかなりキツイ(体験談)。
    • 面倒臭がらずきちんと出席しよう。しっかり復習をすれば、確実に化学がわかるようになる。

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