夏のセンター英語

Last-modified: Fri, 27 Jul 2018 22:48:48 JST (111d)

設置校舎 Edit

全校舎。

テキスト(テスト演習)について Edit

テキスト作成者は沖良志博先生と堺野往先生。
「テキストの問題を使って講義→最後にテスト演習(30分)」×4日が基本的な流れ。
リスニングは下記の別講座で扱われ、こちらでは扱わない。
浪人生で現役時代に8割を超えなかった人はクラス担任が申し込むよう勧めてくる。
冬期はテスト演習中心なので、講義を受けたいなら夏期(または冬期の竹岡広信師の映像講座)を受けることになる。
配られるテキストは過去問を編集し直したもの。
また、テキストとは別に発音・アクセント、文構成、語句整序についての資料集が付いてくる。

授業について Edit

~進め方etc 情報募集中です~

担当講師 Edit

竹岡広信

  • 師が担当だとテスト演習は自習になり、著書のセンター本をコピーしたものを使って授業をし、師の持ち込みプリントで演習をする。
    • 2017年度の京都校では、テスト演習も行った。
    • 「『竹岡はテキストを一切使わん』なんて噂がありますが、そんなことはありません。テキストの問題も一応全部解きますが、この問題だけに時間掛けるつもりはありません。」
  • 師が担当する『高3スーパー英語Sα』と夏期A2期間での同講座で行ったテスト演習の正答率を基に解説する。
  • 師のプリントは通常授業の後期『センター英語演習』(前期の『国公立大英語総合S』が後期に『センター英語演習』になる)で配られるものと同じなので、そのクラスに在籍する人は無理をして取る必要はない。
  • 師が執筆している中経出版の『センター英語の点数が面白いほど取れる本』をする方がコスパ的に良い。

設置一覧 Edit

《2018年度》

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