京都府立医大プレ数学 の変更点


*設置校舎 [#c43451ac]
//<県別に箇条書きにしてください。>
-京都校
-大阪校

*テキスト(事前解答問題)について [#b4242c92]
-実際の入試と同形式のものが4題×2回分ある。
--事前解答問題は実際の入試と比べてやや易しめである。
--但し、小問がない問題もあるので本番そっくりとはいかない。

*授業について [#t2e091c3]
-2日間講座。
-最初の1時間で事前解答問題の解説があり、その後2時間はテスト。残り時間はテストの解説になる。
--テストは本番と同程度以上の難易度。
-初日は自己採点、2日目は答案が回収される。
--受講者数にもよるが、採点は小山功先生本人が行う。
-初日は立体図形を、2日目は極限を主に扱うので、この分野が苦手な人には特にオススメ。

*担当講師 [#ua45baeb]
>''小山功''
-師が京都校に出講する数少ない機会である。
-解答はプリント配布し、解説や板書は多少急ぎ足になる。
--特に板書は通期と違ってかなりカオスになり、口頭説明が増える。(吉岡高志先生のそれに近い。)
--とは言え、全問題しっかりと解説するため多少の延長あり。
-授業に熱が入ると何かを熱弁する事で知られている師であるが、本講座では京都府立医大の難問に心を折られないタフさについて語る。アツい!!