阪大突破レクチャー

Last-modified: Thu, 16 Aug 2018 13:53:50 JST (92d)

阪大学の出題傾向とその対策について講義する。京都南校大阪校上本町校神戸校広島校で実施。
実戦模試後に解説のある大阪校上本町校が良い。桜井先生や池上先生は模試の反省会を開く。
2018年度の各科目の担当の先生は以下の通り。

英語 Edit

担当は、桜井博之先生(神戸・大阪・上本町)、伊藤隆之先生(京都南)、前田稔和先生(広島)。
作成者は桜井博之先生。傾向を話してから、読解と英作文の過去問の解説する。桜井博之先生で受けるのがベスト。

数学 Edit

担当は、引野貴之先生(神戸)、杉野光先生(上本町)、西敬三先生(広島)、後藤康介先生(京都南・大阪)。
傾向を話してから、講義用問題を解説する。

現代文 Edit

全会場、担当は松波麻貴先生で、テキストも作成している。
四学部と文学部の両方の傾向を詳しく話してくれる。
解説はポイントのみである。

古文 Edit

全会場、担当は池上誠司先生で、テキストも作成している。
解説はポイントのみである。

物理 Edit

担当は、古大工晴彦先生(広島・京都南・大阪)、後藤舞子先生(神戸・上本町)。
作成者は古大工晴彦先生。
古大工晴彦先生が80分間ひたすら喋り続け、普段の師の忙しい授業とは全く異なるスタイルである。喋る内容は阪大物理の対策というより、「物理」という学問の正しい学び方。そして、笑いながら出題範囲を予想なさる。

化学 Edit

担当は、淵野英俊先生(京都南・上本町)、佐藤稔智先生(大阪・神戸・広島)。
作成者は淵野英俊先生。テキストに付いている抜粋した過去問の解説冊子が貰える。

生物 Edit

担当は、小嵜可菜先生(広島・神戸・大阪)、森田亮一朗先生(京都南・上本町)。
作成者は小嵜可菜先生。

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