清水一成

Last-modified: Thu, 31 May 2018 22:59:13 JST (80d)

清水一成(しみずいっせい)は、駿台予備学校英語科講師。通称「イッセー」。
夕陽丘予備校と掛け持ち。週2日ほど関東の校舎に出講している。

授業 Edit

  • 授業中はひたすら黒板に向かって喋るので一切生徒の方を向かない。
    壁ドン!!!!!
  • マイクは常に手に持って授業をする。
  • 授業の最初に配る『イッセータイムズ』には嫁ネタが多い。愛情の裏返しなのだろう。
    • 『イッセータイムズ』には構文訳と合格訳、更に長文に出て来る英単語の語源と関連語句が載っており、授業の始めに説明してくれとても役に立つ。
  • 生徒想いのとてもいい先生である。
    • 講義で「昨日の君も頑張れた。だから今日の君も頑張れるね。君の体は神様がくれた二つと無い宝物だから、大事にするんだよ。」と名言を残したとか残していないとか。
    • 人数が少ない授業では、生徒一人一人に手渡しでプリントを配ってくださる。本人曰く、合格するよう気持ちを込めて配っているそうである。
  • 直前期には先生特製のビスコが貰えるかもしれない。

「前期も後10回で今回も後10分で終わる↑。」
「ここはよく出るからチェックしておく↑。」
「みんなは来年受かるから最初はゆっくりでも良い↑。」
「さぁ後10分だから頑張ろー↑。」
「みんなで大学入ろうな。」

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期 Edit

直前Ⅱ期 Edit

人物 Edit

  • もじゃもじゃアフロ、坊主など多彩な髪型を披露する。服のセンスがオシャレ。
  • シャツは真ん中2、3個しかボタンを留めない。授業を追う毎にだんだん留める数が減って最終的に真ん中1個しか留めない。
    前方の席に座っていると、偶にヘソが見える。見えた人は合格するらしい。
  • 独特なキャラクターの持ち主。怒ると怖いは本人談。
  • 好きな生徒も多いがアンチも多い。
  • 嫁さんは9歳年上であり、それが発覚したのは結婚してから後のことだったという。故に嫁さんからはいつも「お前」と呼ばれているらしい。
  • 娘は頭が良く駿台全国模試で1位を取り、高2で大学からの招待を受け、飛び級しているらしい。
    体を鍛えるのは日課らしい。
  • 心臓病を患っているらしく、何故生きているのか不思議な状態らしい。因みに医師に宣告された余命は2007年だったとか。
  • 暑くてジメジメするような気候が大好きらしい。汗が凄い。
  • ゴキブリは拳骨で潰すらしい。