林裕信

Last-modified: Tue, 03 Jul 2018 09:13:40 JST (139d)

林裕信(はやしひろのぶ)は駿台予備学校数学科講師。下記の校舎に出講。

月曜日広島校
火曜日神戸校
水曜日神戸校
木曜日京都駅前校
金曜日神戸校
土曜日京都南校京都駅前校

授業 Edit

  • 数学的に斬新な切り口を見せるので、新たな発見をする者もいる。
  • 授業のほとんどは板書で済ます。
  • モチベーションや気持ちの持ちようについて色々と話してくださる。

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期 Edit

直前Ⅱ期 Edit

人物 Edit

  • 物凄く温和な方で喋り方が非常に柔らかい。そして、物凄く丁寧な姿勢な方である。師と会ってから1分も経たない内に分かるだろう。
  • 質問対応がとてもよく、理解するまで丁寧に教えてくださる。
    • 講師室質問に行った生徒には、質問が済むと「これからよろしく。/頑張ってください。」などと言いながら握手をしてくださるんだとか…。
    • 師が覚えている生徒には廊下でも「握手、握手。/ちょっと握手したい衝動に駆られて。」などと言って握手されることも…。
  • 一部のファンから「真夜中の黒い太陽」と呼ばれている。
  • 話す時にはよく語尾に「〜という…」と付ける。
  • 西宮北口(西北)の階段を下っている時に転んでしまい左手薬指を骨折したが、特に治療は施しておらずそのままの状態で過ごしているらしい…。
    • 指がやっと落ち着いてきたと思っていたところ、今度は歯を折ってしまったらしい…。師の体が心配である。
      • 師曰く、これで無敵の体を手に入れることができたらしい。
  • とても生徒思いの先生で質問の際にはもちろん、授業のたびに激励の言葉をくださったり、時には上記のように体を犠牲になさったりする。
    • "私が傷つけば、生徒の運が上がる"といつも言っておられる。だからといって指や歯を犠牲にしなくてもいいと思うが…。
  • 授業冒頭で夏期講習のパンフレットの表紙に写る女性の顔とポーズの真似をされたことがあるが、誰一人笑うものはいなかった。
  • 入学案内のパンフレットの表紙に写る女性の顔とポーズの真似もされたこともあったが、これも誰一人笑うものはいなかった。
    • が、多少はウケていたクラスもあったのだとか…。
    • また講師室の中でやった際には多少ウケたそうだが、なぜか「これやったら、笑われたんです。まあ、私の人生はこんな人生なんです…。」とショックを受けていた。
  • 学生時代はラグビー部に所属していた模様。顔が大きいことを気にしているらしく、40歳までは顔が成長すると仰っていた。
  • 英語科の中島裕介先生の雑談によく師が登場する。

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