川村一彦

Last-modified: Fri, 22 Nov 2019 10:32:46 JST (311d)
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川村一彦(かわむらかずひこ)は、駿台予備学校数学科講師。

授業

  • 非常にオーソドックスな授業を展開する。
  • 冷静に、不適な笑みを浮かべながら問題を解いていく。
  • 通期教材では、各単元毎に師が見出したテーマを教えて下さる。(例:二字曲線では「傾き中心主義」「カタマリを作ってこれは崩さない」など)
  • 授業中よく歩く。黒板の左側に書いた事項について、黒板の右側に立って指をさして語るスタイルが多い。
  • また、独特のタメがあるため授業のスピード感に欠ける。
  • 語り出すと長いが、大したことを言っていない。
  • 数学が非常に苦手な人で、師の担当授業がある生徒は特に前期→後期の授業の展開を大切にしておこう。
  • 黒板上で計算するのでかなりテンポが悪い時がある。
    • 数学ZS』§3は計算が重いためかなり退屈な時間が増える。
  • 授業後半はスピードが上がりがち。悪く言うと、解説がかなり適当になる。
  • プリント解説になる可能性もあり。
  • 板書ミスが非常に多く、論証も日本語になっていないことがある。また時々答えを間違えるので注意しておこう。間違えていた時は友達と確認し合うと良い。(テキストが間違っていると言い張るため・・・。)
    • 大阪校で後期の『神大理系数学研究』において、第1週目から計算ミスの多発、論証するものを誤るといったミスが多発したにも関わらず師は気づかず授業を終えてしまい、次週から来る生徒が減少してしまったのは言うまでもない。
    • 前期文系の大学別授業においても、2人しか受けていないなんてこともあった。
  • 二次曲線の授業では、先述の「傾き中心主義」という言葉を多用する。
  • 二次曲線問題の解説の際、図を描く上での留意点を挙げてくださる。特に、フリーハンドで円を描く方法はかなり独特である。コンパスを使用することもあるが、その際コンパスを指示棒としても用いる。

担当授業

通期

-〇〇〇〇年度-  

月曜日大阪南校
火曜日
水曜日大阪校
木曜日
金曜日大阪南校
土曜日

≪担当授業≫

春期講習

-〇〇〇〇-

夏期講習

-〇〇〇〇-

期間1限(朝)2限(昼)3限(夜)
A期間
B期間
C期間
D期間
E期間
F期間
G期間
Q期間
H期間
I期間
J期間
K期間

冬期講習

-〇〇〇〇/〇〇-

期間1限(朝)2限(昼)3限(夜)
A期間
B期間
C期間
D期間
E期間
F期間

直前講習(I期)

-〇〇〇〇-

日付1限(朝)2限(昼)3限(夜)

直前講習(II期)

-〇〇〇〇-

日付1限(朝)2限(昼)3限(夜)

人物

  • どういうキャラを目指しているのか謎な先生。
  • ズボンがダボダボでハイウエスト。
  • 普通のサラリーマンのような見た目をしている几帳面な先生。渡瀬恒彦に似ている。
  • 稀に私服姿の時もあるが、レギュラーでは確実に見れない。
  • 常にニヤけながら授業をしている。そのニヤけている顔で、何度も目を合わせてくる。
     ↑これが非常に不愉快である。
  • スースーと音を発しまくる。50分で200回以上、つまり、4(回以上/分)スースー言っている。
    • 最近そのスースーの音量が上がっている。
  • しばしば、ドヤ顔をして若干顎を突き出す。
  • この時もスースー音を出している。因みにその時のセリフは「・・・・・・となります。」
  • 「それではーこれはどうでしょう?・・・・・・うん。これは~・・・」
  • 「常識的に考えて~」
  • 「てんてんてん答え(・・・(答))ですね」
  • 今まで解いてきた数学の問題は、全て解法まで暗記しているそう。
    • 数学は暗記でしかない説。
  • 師「sin0は・・・ 1なので、・・・」
    生徒「ハァ?」
  • 酒を使って大学の採点者から機密情報を得ているらしい。
  • 神戸大青本を執筆している。
  • cosを「コーサイン」という。
  • 質問対応は良く、授業が終わって教室を出た後しばらくドア外の廊下で待って、追いかけてくる生徒がいないか確認してから(いないことを確認して)講師室に帰る(ノンストップで帰ることもある)。
  • 複号同順に拘る。
  • 雑談はほとんどしないが、ごく稀に人生についての雑談をしてくださる。
  • 夕陽丘予備校と掛け持ち。

ーー

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