阪大プレ化学

Last-modified: Mon, 05 Mar 2018 11:27:41 JST (76d)

設置校舎 Edit

関西圏全校舎。

テキスト(テスト演習)について Edit

  • 作成者は淵野英俊先生。
  • 1、2日目は40分、3日目は75分のテスト演習を行い、その解説とテキストの演習問題の解説をする。
  • 他の『阪大プレ』のテキストとは違い、傾向分析や重要事項の整理、更に自習用の参考問題など、内容が豊富なテキストになっている。参考問題は阪大の過去問が多いが、名大や京大等の過去問も一部含まれており計60題ほどである。但し、高分子の分野は直前の『天然有機物と合成高分子化合物』のテキストと被っている問題がまあまあある(どちらも淵野英俊先生作成のため。)。
  • 2011年に使い捨てカイロの問題を、2013年にナフタレン2置換を、2015年にモール法を的中させたので確かに的中率は凄い。

担当講師 Edit

淵野英俊

  • 京都校大阪南校神戸校名古屋校を担当。
  • 予想問題を的中させたことの自慢がちょくちょく入る。
  • 延長は30分〜1時間ほどで、このことについて師は「この時期なんで嫌だと言われても延長します。」とおっしゃっている。

山下幸久

  • 京都南校大阪校を担当。
  • 師の担当では珍しく延長時間が10~30分位で済む。師曰く新しく学ぶことがないかららしい。
  • 締め切る場合があるので注意(2016年度は京都南校大阪校の増設分は締め切らなかった。2017年度は全て締め切った。)。

所裕之

佐藤稔智

高田幹士

蒲谷敏志