特別授業・添削・小テス卜/英語

Last-modified: Mon, 04 Dec 2017 03:09:50 JST (82d)

パーフェクトリスニング実戦テスト Edit

センター試験リスニング小テスト Edit

新・基本英文700選小テスト Edit

関東からの圧力で前期に行われる英文の穴埋めテスト。以前は全文を英作であったが、大変過ぎて諦めて勉強しない(低い点数の)生徒が続出したため現在の仕様に変わった。(塚田潤師談)
この成績は後期のクラス分けに一切関わらない。(モチベーションの維持のために噂が流されているだけである)。この小テストを実施することに対して批判的な講師もいる。

英語小テスト Edit

英単語テスト。抜き打ちでLHRで行うことがある。

秋の自由英作文添削指導講座 Edit

後期に行われる。
要事前申込で有料(2014年度は8500円、前年度+1000円)。
現役生と浪人生用の枠が別々に設けられているが、申込日当日中に現役・浪人枠共に埋まってしまうため、必要な人は出来る限り午前中の間に申し込んでしまうことを勧める。
配布されたプリントの自由英作文を解いて提出し、駿台の講師に添削してもらうというもの。全4回。
毎回70語程度のもの1題と100語越えのもの1題が課される。100語越えのものはかなりヘビー。
但し、『スーパー東大/京大/医系添削システム』該当者は申し込みは不可能である。

スーパー東大添削指導システム Edit

スーパー京大添削指導システム Edit

点数での評価ではなく、A(良)~E(悪)で評価される。

スーパー医系添削指導システム Edit

東京大学への英語 Edit

大阪校京都校にて東大コース生を対象に6月頃に竹岡先生が実施。
3時間×1日講座。「竹岡広信東大英語を語る」という趣の講座。
要約・パラ整・和訳・エッセイ・自由英作文・文法の計15題ほどが前以て予習課題として渡される。
それを一時間足らずで解説し(師は予習で答えを合わせている前提)、その後師のお気に入りの過去問を用いたテスト演習とその解説、加えてリスニングも行う。
各問題の対処法、過去問の扱い方に加え、今後の勉強方針なども指導していただけるので非常に有用な講座。
関西駿台英語科のテキストは東大というより京大に主眼を置いて作られていると言って良く(師もこのことを批判している)、大量のお土産プリントもいただけるので、よほど自信がある人以外は取ることを勧める。
ただ、特別授業であるから通期のようなformalな進行ではなく、(良い意味で)anarchyな授業の進め方をなさる。

京大実戦模試解説授業 Edit

京大実戦の1・2週間後に一部の校舎で実施。
問題解説の他に問題の意図や今後の対策などを教えてもらえる。
校内生は無料で校外生は500円。
2016年度の担当は以下の通りである。
第1回
千賀先生/丸山先生(但し映像授業)
第2回
桜井先生/塚田潤師/刀祢先生/丸山先生

神戸大実戦模試解説授業 Edit

神戸校で実施。2016年度は馬場先生が担当。