深見保幸

Last-modified: Fri, 24 Nov 2017 16:24:22 JST (177d)

主に神戸校大阪南校に出講。
師の良い所は一問一問に対しての丁寧な解説(≠上手)と一生懸命さである。
いつも慌てているので手がマイクに当たる時が頻繁にある。
服装は毎回スーツにブルーのシャツで少々太い&白髪も多いので一見冴えない中年のサラリーマンに見えるがその点は気にしないように。実は若い。
授業を初めて受けた人は師の文字に驚くであろう。アルファベットにかなり特徴があり、誰にも書けない文字を持ち、また極限まで小さく書くことが出来る能力者なので気を付けよう。偶に配られるプリントも読めないことが多々ある。
空欄部分や一部を省略する時に「むにゃむにゃ」とよく言う。
授業中に師と共に問題文に線を引く「深見さんといっしょ(≠おかあさんといっしょ)」という共同作業があるのでちゃんと線を引こう。