植田隆博

Last-modified: Sat, 25 Nov 2017 14:51:01 JST (89d)

ベビーフェイス。
基本事項はプリントの穴埋め形式で、テキストの問題は板書で授業をする。但し、テキストの問題も別解や補足・図がややこしい時などはプリントを使うことが多い。そのプリントはよくまとまっていて復習に使いやすい。但し、ページ番号は殆ど書いていないので、自分でナンバリングをしないと後でごちゃごちゃになってしまうので注意。
師の教える電磁気は初学者にも分かりやすい。
講習では、『センター物理』や『大阪市大プレ物理』などを担当。
関東の先生が作った『物理S』と全国模試をかなり批判する。『物理S』に関しては解答が(微積分を使い過ぎで)格好付け過ぎと、また全国模試に関しては「(物理は)復習しなくて良い」とまでおっしゃった。
質問対応も良いが、偶に幻覚を見るのが玉に瑕。TAでは数時間付き合わされる羽目に合うことも。
授業開始時の挨拶が、何を言っているか分からない。「うぇえええっ 」