森田亮一朗

Last-modified: Wed, 07 Feb 2018 19:33:16 JST (15d)

授業中は挙動不審。
遺伝の解法は大森徹先生と似ている。
プリントに書き込んでいく形式で授業を展開する。伊藤和修先生を尊敬しているようで、大森チルドレンの仲間入りを果たした。同系列の分かりやすい授業を展開する。伊藤和修先生も森田亮一朗先生も若いので駿台生物科も当分安泰であろう。
身近な例に例えて話すのが本当に上手い。単純暗記からかなり解放してくれる。そして分野ごとの項目が繋がりを持って頭に入ってくる。
ただ、板書やプリントのポカ、単純な言い間違えの数が多めなのが玉に瑕。よく訂正が入る。でも最近はだいぶ減った。
「書けた書けたーん?」と優しく聞いてくれる。
授業中よく「君(達)は~」と言う。
寝ると教室を追い出されるので注意。突如口調が変わる。机を蹴ったりもする。なので寝ないように。
雑談もしてくれるし、話も普通に面白いのが多い。
福岡出身のためか、プロ野球ではソフトバンクファン。
2014年に阪神との日本シリーズの際に、関西でホークスのユニホームを着て授業したところ、アンケートに「死ね」と書かれたらしい。
師本人も浪人時代を福岡の予備校(≠駿台)で経験なさっている。
滋賀県在住で滋賀医科大学をこよなく愛していらっしゃる(授業で滋賀医大の話が出る時は目が輝いている)。同大学付属図書館に行かれることも多く、駿台卒業生に会うこともあるらしい。
けん玉3段である。(なお、師はこのことを頑なに隠そうとする。)
ACIDMANというロックバンドが好き。ライブ会場と時間さえ分かればどこへでも行くらしい。
校舎間の移動中の新幹線で超有名人に出会うことを密かに夢見ているらしい。
三毛猫を見つけるとすぐさま持ち上げチ〇ポコがあるかをさっと確認する癖(へき)を持つ。(というこのネタには語弊があると師本人がこのスレに対しておっしゃっている。というのも本来三毛猫の雄は存在せず、ある遺伝病と関連が深いからである。詳しくはネットで検索遺伝特講』で。)
高校時代100mを11秒台で走ったことがある俊足の持ち主である。(世界記録はウサイン ボルトの9秒58)
「3.5ml(一回の射精量)×9000ヶ所(全国のラブホテル数)×50(部屋数?)=1600リットル、つまりは浴槽8個分の精子が満室であろう休憩部屋で飛び交うんですね。メリークリスマス。」
これは師のTwitterでの発言である。ツイートは既に本人により削除されている。
ニコニコ動画生放送のイベント「センター試験解いてみた2017」の生物解説担当として出演している。
2017年からはN予備校にも出講している。