松岡和哉

Last-modified: Fri, 24 Nov 2017 16:25:42 JST (180d)

主に名古屋校丸の内校に出講。
TOPΣ京進、医系専門予備校メディカルラボと掛け持ち。
師のルックスからホスト感が漂うが、講義は至って丁寧かつ分かりやすい。
髪をワックスでガチガチに固めている。
講義中は口調が優しく、生徒に投げかけてくれるのでとても馴染みやすい。
身長はあまり高くなく、板書の際は背伸びをして書かれている。
授業の始めは絶対「はいこんにちは~。(棒読み)」で入って来る。
わざわざ間違っている解法を行き着く所まで解いてくれる。「これじゃ無理なんだけど・・・。」、「多分こうやってやった人いなくはないと思う。」
「おっけ、おっけ、おっけ?(囁きながら)」「狙いにいくのは~」「この問題のネタは~」
延長をあまりせず、板書中でもチャイムが鳴ると「~ってことでチャイム鳴っちゃったからまた来週。」で終わる。
化学科の千葉先生と仲が良いらしく、以前、千葉先生含む他の講師陣と牡蠣料理を食べに行った時、牡蠣が食べれないにも関わらず参加し、ひたすら牡蠣を剥いてあげていたそう。(千葉先生談)
毎年、同じ数学科の川角先生が同じ時間帯に隣クラスで授業をしていることが多く、更に川角先生はテスト演習であるためほぼ毎回?授業を覗きに来るそうだ。しかし松岡師は嬉しそうに「集中できん。」と言っている。「今度来たら、睨んでやる。」と言いながら、授業中に突然「しまった。今覗いてたわ。」というのがオチ。