岡哲大

Last-modified: Mon, 15 Jan 2018 10:12:59 JST (42d)

岡哲大(おかまさひろ)は、駿台予備学校化学科講師。
2017年までTOPS京都と掛け持ちしていた。そこでは上位クラスを担当するほど評価・人気が高く、実際かなり分かりやすい。京都の某進学校では「駿台の山下先生かTOPSの岡先生か」と言われているほど。

経歴 Edit

授業 Edit

  • 基本的に「おかがくノート」と名付けられたプリントを用いて授業をされる。
  • 化学という学問に魅力を感じ、少しでも化学の面白さを伝えたいと思っている。それ故予備校講師を天職と感じているようである。
  • 駿台に出講するようになって僅か1年で阪大の青本の執筆に携わるほど駿台でも評価が高い。若手ながら、京大実戦や広島大実戦の作問も担当されている。
  • 2016年度の坂田先生の大阪南校の担当の授業が坂田先生の体調不良により、師が代講することとなった。
  • 2017年度より駿台のみの出講となったが、コマの数(2年目で30コマは超えていると思われる)もさることながら、広島や名古屋といった坂田先生の後を継いだ授業が多く、「新幹線代がエラいことになっててワロタ」らしい。その件で周りの先生からネタにされている事を嬉しそうに語っておられる。

人物 Edit

  • 石川正明先生のことを「神」と呼び、山下幸久先生のことを「師匠」と呼ぶ。
  • 占い師曰く、前世はフランス人でその前は紀貫之らしい。
    • そのためか某クラスでの授業始めの挨拶は「Ciao!」であった。チャオはイタリア・スペイン語だが...
  • 字がとても綺麗。黒板であれほどの字が書ける人は他には物理科三幣剛史師くらいだろう。
    • 紀貫之の件も納得である。ただ書道をやっていたというわけでは無い模様。
  • 休憩中も教室にいることが多く、生徒にフレンドリーに話す様子が伺える。日が浅く講師仲間が少ないため、生徒にオススメのごはん屋さんを聞いて回られる。
    • 本当に生徒にフレンドリーで生徒の顔と名前を覚えるために事務に顔写真と名簿を欲しいとお願いしたものの、個人情報保護を理由に貰えなかったことを嘆いておられた。熱心である。
  • しかし予習をやって来ない生徒には厳しい言葉を投げかける。自学自習をしないと成績は伸びないという当たり前の事を必死に伝えられる。やはり熱心である。
    • 一度ブチ切れて怒鳴ったところ喉を痛めて病院へ行く羽目になったそうだ。師のためにも自分のためにも予習はきちんとやっておこう。

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期 Edit

直前Ⅱ期 Edit