分子模型

Last-modified: Wed, 24 Jan 2018 09:15:14 JST (117d)
  • 駿台には珍しく備え付けられている化学科の小道具。
  • 化学科ほぼ全講師が構造の理論、有機化学の分野で多用する。
  • 1セット10万円近くと異様に高い上に、落としたりちょっと曲げたりしただけで簡単に壊れるため、かなり恐る恐る扱われる。
    • 壊すとパーツ代は弁償らしい。需要と供給のバランスで、こんな物を欲しがる人が中々いないから異常に高いんだとか。(白井先生談)
  • 壊された物が講師室に置かれていると星本悦司先生が出講する校舎では師が修理するらしい。
    • 壊した先生が黙っていらっしゃってもそれが誰なのかご存知らしい。 壊したら報告するように言われてるらしいが・・・。
  • 因みに生徒用の小さい物は2000円ぐらいで本屋等で誰にでも買えたりする。
    • 分子模型ではないが、構造の理論で単位格子の説明をする時は、発泡スチロールでできた球体をくっ付けた物などを使用したりする。