京大プレ英語

Last-modified: Fri, 16 Feb 2018 19:19:17 JST (93d)

設置校舎 Edit

高卒コースのある全校舎と西宮北口校

テキスト(テスト演習)について Edit

  • 作成者は桜井博之先生と塚田潤先生。
  • 京都地区では割と締め切る。
  • 英文解釈と英作文を一括で扱う。
  • テスト形式は、
    1、2日目:大問3題で1、2が長文(大問1は本番より短い)、3が英作文1題で時間は本番の半分。
    3日目:本番と同一形式。
  • 難易度は本番と同程度か少し難しめ。
  • 事前交付教材はなく、講義は全てテスト解説に充てられる。
  • 2015年度は本番の大問4番で出題された「積ん読」を英作文の題材として出題していた。
  • 3日目は読解部分の詳しい解説が配られる。
  • また和文英訳は模試の使い回しである。

担当講師 Edit

塚田潤

桜井博之

  • 大阪校大阪南校を担当。
  • 師の英作の授業が受けられる貴重な講座で、締め切る事が多い。

丸山民生

伊藤隆之

  • 神戸校を担当。
  • 通常授業を受けていた人にとっては、いつも通りの授業を受けられる。
  • 補充プリントを配ることがある。

沖良志博

  • 西宮北口校西大寺校を担当。
  • 英作文は解説せずプリント配布で済ませ、テスト問題の解説後は自作の和訳問題をその場で解いて解説という流れになる。
  • 「延長はしません」とにこやかな笑顔で宣言なさるが、最大で20分程度延長する。

馬場純平